微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。

新卒の時代

2008.03.21
昨日のブログにも書いたが、今こないだまで学生だった子達が僕の会社で何人か働き出している。

自分が新卒の時ってどんなんだったかな?

僕の場合は働く前は、働くことが嫌で嫌で仕方がなかった(;´Д`)

いわゆる、ピーターパンシンドロームだと周りから言われていた、就職直前までアフリカをバックパッカーとして回っていた、日本へ帰ってきたのは就職の2、3日前だったと記憶している。
それでも、一生懸命就職活動して獲得した内定、行かないわけにはいかない。当然、周りの目もあるから。 そんな、気持ちで就職したのだが、

いざ、就職したら、ピーターパンの心はどこへいったのか?!(`・ω・´)シャキーン

勉強することが多すぎて、毎日クタクタになって嫌だとか考えなくなった。
また、自分がいかに未熟であるか、厳しい先輩や上司に教えてもらった。
当時は、嫌な先輩だなとか思っていたが、今では本当に感謝している。 だって、常識がない社会人って見ていてかわいそうだなと思うことが多い、僕は彼らのおかげで社会から認められる人間になれたと思う。

と自分のことを振り返ってみて、やはり先輩や上司ってとても大切だと思う。

次回、新卒の子達を紹介


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