微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。

点滴騒動 2

2008.02.15
切れるタオ(゚Д゚)ゴルァ!

タオ「今すぐ、W先生に確認してください!」

ナース「W先生は家に帰りました」( ゚Д゚)

タオ「だから、携帯に電話しろっていってるんだよ!」

ナースの対応が、あまりにも他人事だったのでかなりむかついてきた( ゚д゚)、

ナース、無視して新しい点滴に交換しようとする

タオ「何やってるの? 連絡しろよ、もしくは日本人担当に連絡しろ!」

ナースため息をつきながら、いやいや対応するが

タイ語でボソボソ文句を言っている( ゚Д゚)ナニカ?

タオ「何文句言ってるの?アホちゃう?、仕事ヤン?」

逆にナースが切れた

ナース「アホじゃない!勝手にすれば!」( ゚д゚)、ペッ

それっきり戻ってこない、ナース 便宜上 ここから馬鹿ナースと命名

誰も来ないので、再びナースコールをしようかと思ったが、直接日本人窓口に連絡

日本人窓口の日本人もすでに帰宅、しかも日本語通訳は全員帰宅。

でもパンフレットに日本語24時間対応って書いてあのにし...

仕方ないので、タイ人スタッフに日本人担当にすぐに連絡するようにお願いする。

この時点で、僕は点滴のことより、馬鹿ナースの対応に200%切れていた

日本人担当の日本人から数分後電話がかかってきた。

事情を説明するタオ

タオ「だから、点滴は打たないし、馬鹿ナースを二度と僕の部屋に入れないようにしてください」( ゚д゚)

これで、(はい、申し訳ございません、すぐに医者と確認してみます。馬鹿ナースの件も後ほど確認します)的な言葉があれば、僕の怒りは収まったのだが

日本人「では、治療を拒否されるわけですね?」

はぁ~拒否?? なんで、医者から患者へ治療説明と、実際にナースの処置が違うのである、場合によっては医療ミスの危険もあるのではないのか??! 

治療の違いを指摘し、確認されるまで処置をさせないといっているのである、それをこの日本人は確認することもせずに、僕が治療拒否するということを、言葉で確認しようとするのである。

この対応に僕は更に、

切れた...(-_-)

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コメント
No:1220|
ムコンさん>こんにちわ。 そうなんですよね、過剰治療のおかげで逆に体が悪くなってしまいそうでしたw 薬とかも何でもかんでも、すぐに追加されるのでいったい何の病気だったのか分からなくなってしまいます。

神田川犬さん>残念ながら、私の周りには微笑みの国の天使は舞い降りないのです...というのは冗談ですが、天使面した方も多くいるのも確かです。 近いうちに僕の周りの天使たちの話もしないといけないですね。
2008/02/18 07:45|by タオ|タオ URL編集
No:1219|微笑みの国なのに...
馬鹿ナースにヌット...
タオさんの身近には、微笑みのタイ女性はいないのですか?(苦笑)
2008/02/16 14:04|by 神奈川犬|神奈川犬 URL|編集
No:1218|どうもです。
バンコクでの入院、僕も経験しましたが・・・保険を適用する場合に、なんとか保険屋から金を引き出そうと過剰な治療をするような気がします。

僕もそうとう関係ないと思われる検査をされました・・・いらないと言うと「後でなにか体に問題がでるかも」なんて言いますしね・・・(^^;)

薬とうなら良いですが点滴の過剰サービスは嫌ですね。
2008/02/16 08:52|by ムコン|ムコン URL編集
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