微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。

テストライン当日

2007.08.20
なんとか、規格、工程を自分がわかる書式に変更した

そして、原料の発注をしなくてはいけないのだが、これはヌットが担当としてやってくれるらしい。 
いや、かなり不安ですがサプライヤーとかもわからないし、タイ語で発注しないといけないし、任せるしかないのです…(;´Д`)

そして、僕が入社して7日目。 ラインテストの日がやってきた。

昨日、入念な会議をして工程の確認、人の配置、タイムスケジュールを説明した。 宣言通り、ヌットは原料の発注だけをして生産には入らないらしい。 

ヌット、作業服すら着てやしない…。('A`)

まーいい、ここからはアルカトラズの経験から結構自信があった。アルカトラズでは300人以上のワーカーを指示して日本に輸出していたのである、今回はたかだか10人のワーカーを使っての生産、余裕かな…( ゚Д゚)

僕は朝から作業服を着て、工程などの書類を持って現場に入る。

ベンさんは机に座っているだけである…(´ー`)

そして僕の予想を上回る、地獄の18時間が始まった_| ̄|○

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