微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。

第二の試練

2007.08.08
第二の試練

古株タイ人スタッフの反抗

この試練はコラートでもぶつかったので、少々慣れっこ?気味!(゚Д゚)

問題の古株タイ人スタッフの役職は課長 名前はヌット28歳( ゚д゚)、ペッ

僕の立場は副工場長 新参者 28歳

彼女の給料は15,000バーツ
僕の給料は○倍となる。 気に入らないのは当然である。

考えてみた、僕が日系の日本の会社で働いていたとする。

僕が3年くらいの経験があり、26歳で27万円程度もらっていたとする。
そこに、フランス人の新しい上司がやってくる、彼の年齢は僕と同じ、もしくは下で、日本語はほとんど出来ず、英語が堪能なわけでもない。しかし彼の給料は150万円だったとしよう、この会社がフランス系ならまだ納得させられるところもあるのだが、日系だとしたらちょっと気に障りませんか?

ということで、僕の会社はタイ企業 そこにやってきた日本人、いきなり上司で給料は数倍、そしていろいろと指図するわけですよ。

ヌットさんそりゃー嫌でしょう(´д`)

彼女との胃が痛くなる、やり取りが始まった…_| ̄|○

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コメント
No:1014|
蜃さん>コメントありがとうございます。 そうですね、どこでも嫌なことや、悩みがありますね。 隣の芝生は青く見えるといった感じで、他社はいいな~って思いますが皆さん悩みや苦労はあると思います。 負けずに頑張ってください!
2007/08/10 07:45|by タオ|タオ URL編集
No:1013|
どこいったって、イヤなことはあるし、イヤな奴はいるんですよね…
という、消極的思考で海外就職に踏み切れない自分を情けなく思いながら、いつも読ませていただいてます。
これからも、楽しみにしています。
2007/08/08 15:49|by 蜃|蜃 URL|編集
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