微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。

初日、同僚との出会い

2007.07.16
2回目のタイでの就職

空港まで迎えに来てくれた、同僚の健さん( ・∀・ )

彼とは面接のときに少しだけ話しただけだが、かなり気さくな人で話しやすい。 

僕が日本で働いていたときにはなかった仕事に対する情熱というものが沸いてくるのがわかった( ゚д゚)

そう、健さんは仕事に情熱をもち、それに向かって万進している感じが伝わってくる。 そんな健さんと話していると、コラートで無心に仕事を覚えているときのやる気が再加熱したのである。

その日は会社の本社に行き、社長、そして上司のダッチさんに挨拶して工場に連れて行ってもらった。 

車中3人で談笑

これが、仕事仲間ってもんでしょ、コラート時代は車中は終始無言だった…なんだか安心した。健さんが上手く中に入って会話をつないでくれるので、僕も普段とかわらない調子で話すことができた。

こんな人もいるんだ~、僕にはないものを持っている健さんを、僕は尊敬しつつ、羨ましくも思った。

これからも、よろしくお願いします。 健さん( ・∀・)


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