微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。

バンコク到着!

2006.12.08
バンコクへ着いたのは、夜中の3時。

よりによってなんでこんな時間のバスを選らんだのか・・・(´Д⊂

二度とバスは使わないと心に決め、小雨が降るバンコクの夜道を大きな荷物を担いで移動(´Д⊂ヽ泣いてませんよ・・・

とりあえず、知っているホテルにチェックイン

予定も何もあったもんじゃないと、相変わらずの自分に反省

次の日、しばらく住む場所を探す。

昨日泊まったホテルは、1日 1,200バーツの中級ホテルである、このレベルの部屋のサービスアパートだと場所にもよるが月に8,000バーツくらいで借りることができるので1週間以上滞在する予定ならば、サービスアパートメントの中期契約のほうが安い。

目星をつけていた、アパートを3件ほど回る(゚Д゚)

場所は、アヌサワリーサパーンタクシン付近である。

アヌサワリーも捨てがたいが、日本人の学生が多く悩める時期の僕には日本人とあまり会いたくなく、サパーンタクシンのサービスアパートメントで決まり。

一月 6,500バーツ 水、電気代別

デポジット不要

部屋の掃除、シーツ、バスタオル交換あり 週2回

NHK、温水シャワーあり


ここにきめた、一番の決め手・・・

それは

受付のお姉ちゃんの笑顔

いや、まじで元気がでますよ、あの笑顔( ・∀・ )

即効契約を済ませて、ホテルに戻り引越しである

なんともすんなり、決まった

その日は、久しぶりのバンコクの文明を味わうのであった。

伊勢丹いこうっと!( ゚д゚)

明日はビザや労働許可書の変換手続きである・・・

もうすぐビザなし、職なしである_| ̄|○

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2006/12/10 07:40|by -| |編集
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