微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。

社長との交渉( ゚Д゚)

2006.03.14
ナイトシフトをすることについて社長と交渉。

今の人員では夜勤をすることが難しいこと。
夜勤をする場合、夜のシフトのスタッフ、日本人は強力なメンバー構成にしておいたほうが良い。問題があったとき、迅速な対応ができるからだ。

社長はミン君を生産に戻すことによって、なんとかならないかと言う。

('A`) 社長、あなた自分で使えないって言ってた人を使って、夜勤が出来ると思いますか?

悩む、社長…。

このまま、夜勤を決行したら僕は24時間働くことになる。

無理である('A`)

社長「でもさ~このチャンスをものにしたいんだよ」( ゚Д゚)

 その気持ちは分るが…('A`)

結局、この日は日勤で出来るだけ生産した場合の、数量と品種を決めることにした。


夜勤なしで、できるだけの生産をすることと決った。

数日後、来月の輸出の計画表が社長から送られてきた。

??(`Д´≡`Д´)?? 先日、決めた数量と明らかに違う…

早速、社長に電話する( ゚Д゚)

社長「やっぱり、全部受けようと思うんだ…俺も手伝うからさ~」
タオ「社長が夜勤見てくださるんですか?」( ゚Д゚)
社長「ミンに見させようよ、あいつもこのあたりで結果出したいだろう」
タオ「で、出来なかったら、僕が面倒見るんですね」
社長「…その時は、皆で考えような…」

社長の強行である ('A`)  

無謀すぎる _| ̄|○

毎度あり(。´Д⊂)↓ 
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コメント
No:470|
廚Δ妊轡隋篌蕕辰討△欧燭い辰道
颪靴い里婆詰修Δ任
2006/05/01 11:19|by 魯哀襦璽|魯哀襦璽 URL編集
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