微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。

会社が2連休

2006.02.27
2003年になってから、何かと休みがとれる僕。 
それにひきかえ、不器用なミン君は社長の下で休みなく働いている様子。

何してるのか聞くと、僕にはなぜそうしているのか分らない。それがミン君がミン君であるゆえんなのだろう。
だから、ミン君と僕が2連休を共有することはほとんどなかった。

そんな時、工場のメンテナンスによって工場自体が土日休みになったのだ。

ミン君を誘って、旅行にいくことにした。

場所はスコータイ
行き方は、ピックアップトラックを交代で運転することに。

安い布団を荷台につんで、疲れたら荷台で眠れるという寸法である。

タイの全国地図を買ってきて、ルート選び。

行き コラート-コーンケン-ピッサヌローク-スコータイ

そしてピッサヌロークで一泊

帰り ピッサヌローク-カーンペンペット-ロッブリ-(観光)-サラブリ-コラート

早朝5時に、タイシンアパートメントの前でミン君と待ち合わせ。

朝5時

ミン君現れない('A`)

30分後

まだ現れない、電話してみる。

ミン君「あっ、はい、今行きます、あと10分まってください」(。´Д⊂)

 まだ寝ていたミン君('A`)

ミン君、仕事もプライベートもゆっくりモードである_| ̄|○

次回は出発
毎度あり(。´Д⊂)↓ 
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