微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。
2013.07.01
【前回の記事 新しいプロジェクトのスタート】がはじまって、僕は開発に専念した。

元々日本では開発職だったので専門分野である。 

何も仕事がない部下全員に指示をだして、全員で試作をする毎日φ(`д´)

といっても2週間くらいで完成したと記憶している。

なぜならばターゲット商品日本パンチは決して難しい規格ではなく、日本のその業界の開発者ならば簡単に作ってしまうだろう。
※日本パンチとは仮の名前である。

そして生まれたのが、東京パンチ!<丶`∀´>イェーイ


この開発で一番難しかった点


日本の開発力をもってすれば日本パンチよりも良い商品になってしまう、いかにレベルの低いものを作るかといこと

最初、全力で開発してみたらBOSSから

「いや日本パンチはもっとここが滑らかじゃないでしょ? 同じがいいんです」( ゚Д゚)ナンジャコレ

ってコメントをいただいたからだ、BOSSは日本パンチより良い商品でなく、日本パンチそのものを売りたかったのである。

そしてわざとスペックレベルを低くして作った東京パンチに、BOSSは大絶賛! 僕の技術力が高い(低い商品ですが...)と思ってくれたのはうれしいことでした。

そしてすぐに生産することになった、久しぶりの生産で作業員も僕もうれしかった。 たとえその商品が東京パンチであってもだ...

同時に販売会社も新しく人を採用して、販売拠点をバンコク都内で確保していた。 ケンさんはそこの店のデザインやレイアウトなどを担当していた。
販売拠点のオフィスにはバムさんという多少日本語が話せるタイ人が就任した、このバムさんが後ほどケンさんともめることになるのだけれども...

そして東京パンチの販売初日がやってきた...もちろん僕も店頭まで行ってフォローをする( ´∀`)イクヨ
オープンすると、ん?意外といっちゃなんだがまぁまぁ売れたんです。 
まぁしばらくは日本パンチよりも20%くらい安い価格で販売していましたが...

ただこれで安泰ということでは全くなく、むしろ逆でした。日本パンチは販売拠点が何百箇所にあり、我らが東京パンチは1ヵ所です。 ローカルタイ人向けの商品、多売薄利の商品です。
工場やヘッドオフィスの経費をまかなうには何十、何百と販売拠点をオープンしなければいけません。

意外に売れたといっても、馬鹿売れするわけでもないし、展開すれば黒字になるという見込みも低かった...

実際は東京パンチを販売しなかったら50万バーツの赤字だったのが、東京パンチを1ヵ所で販売し続けるとむしろ赤字は増えて、100万バーツくらいになることは明らかでした...

おまけにバムさんはBOSSのお気に入りのスタッフで、ケンさんとバムさんの上下関係が不明瞭で、ケンさんとの仲も険悪になり、東京パンチの経営からはケンさんが外れることになりました。

ケンさんが外れてバムさんはやりたいことが何でもできるようになって、張り切りまくり、しかし
バムさんのめちゃくちゃな経営によりどんどん売上げは下がっていった...


バムさんは僕が作った商品だけだと品目が少なくお客様のニーズに応えていないとして、他社からの商品も売り出した。 しかしバムさんは頭があまりよくないので、小売店から商品を買っていたりしていた...('A`)ダッテトナリデウッテルネン

中にはサービスだといって100バーツで購入したものを80バーツで販売していたりしていた...('A`)ヤスイネン

これには僕も本気で不安になり、東京パンチはバムさんに任せて他にお客様をみつけて売らなければと真剣に思い始めた。

それからケンさんと色んなところに営業に行くのだが、バムさん&BOSSの邪魔がまだまだ続くのである...

次回に続く






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2013.07.08
東京パンチの販売はそのまま継続していたが、僕とケンさんは他にお客様を探していた(`Д´)ヤバイヨネ

するとBOSSが大手〇〇会社が、僕が昔作っていた商品に興味を持っていると言う。

早速、商談にいくことにした。 僕とBOSSとケンさんそしてなぜか東京パンチの責任者バムさんも一緒である。

ここまでくると、BOSSとバムさんは何かあるんじゃないかと勘繰りたくなりますよね、でもバムさんって160cmくらいで90Kgくらいあるんです... 

何もないと思いたいです...詮索はしないことにしましょう...|д゚)カンサツ

大手〇〇会社はBOSSも来るということで、いきなりGM(女性)が商談に出てきた。
僕が今までタイで手がけた商品のカタログを見せると、めちゃくちゃ乗り気になってきた。

GM「これがほしかったの、すぐに納品できる? いくらくらい?」(*´∀`)

タオ「はい工場をすぐに稼動させれば、来週にでも納品できます。 価格は1個1000バーツくらいでできます」


GM「おーそれはいいですね、試しに百個注文します、見積書を送って頂戴、すぐにPO(発注書)を出します」(*´∀`)


GM「いや~楽しみですね~」


最高です、即決です。 100個ですが、これがうまくいけば相当大きな商売になります。 少しは僕がいる意味ができます。

って喜んで、工場に帰って速攻で原価計算をしてケンさんに送りました
※ケンさんは社長秘書

しかし...

ケンさん「タオさん...ごめんなさい...」って送ってきた社長のサインが入った見積書には1個2000バーツとなっていた。

僕がGMに言った価格は1個、1000バーツ、原価計算だと原料代、人件費、光熱費、配送費などすべて入れて600バーツなのである。

800バーツで売っても十分だし、タイのマーケットだとこの類似品は800-1200バーツで売られている、それが2000バーツって...

タオ「なんなんですかこのでたらめな見積書は!」( ゚Д゚)ナニコレ

ケンさん「社長がうちの商品は品質が他とは違うし、今後色々と要求が増えるかもしれないからリスク分として倍にしちゃったんです」

タオ「ケンさん何も言わなかったの? 明日GMになんて説明するの?怒られるよ...」

ケンさん「はい、僕が責任を持ってGMに説明しますが、この話だめになっちゃいますね、たぶん」

すごく残念であった、でもその時の僕はBOSSに直接何も言うことはできなかった...

そして、ケンさんと僕は見積書をGMに持って行った、案の定GMはびっくりした顔をして、無言になっちゃっいました。

その場は「検討して連絡します」って言ってくれたが、連絡はあるはずもなく、ケンさんが何度か連絡しても忙しいので会えないという返事ばかりでした...

そうなんです、僕のBOSSは三代目の社長。 生まれたときから大金持ち。

こういった商売はあまり得意ではないんです、悪意はないんですけど...

ということでこの大きくなりそうな話は終わりました....

そしてすぐにまたBOSSからお客さんを紹介してもらった。

BOSSは顔だけは広いんです...(;´Д`)

次回に続く



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2013.07.15
次に紹介してもらったお客様は日本人、商売の内容はその方の会社の商品を使って、僕の工場で更に加工してその方のお客様に販売するというものでした。

数量的には前回の話と違って将来的に大きくはなりそうではないが、東京パンチ以外の商売を始めないと将来がありません。 早速、共同で試作することにした。

この方も技術者なので開発はとても順調にいった。 そしてまた原価計算までは終わった。

タオ「ケンさん、今回は僕が目安の販売価格を入れておいたので、このまま見積書を作成してサインだけいただいてください」(・∀・)つマカセタ

ケンさん「はい今回は絶対に成功させたいです!」

それでも僕は心配だった...BOSSは生まれた瞬間にBOSSだったんです、ですから自分で何事も決定する性格だからです。

そしてしばらくして、ケンさんから電話がかかってきた、「今から行きます」

なんなんだろう? 用件は着いてから言いますとのことです。

 かなり心配になってきた...きっとまたとんでもない価格になったんだろう..._| ̄|○


そしてケンさんが工場にやってきた...

ケンさん「タオさん、見積書作ってきました...タオさん、僕らでサインしてお客さんに出しちゃいません?」(゚д゚)ヤル?


グループのどの会社の責任者もBOSSのサインなしで見積書を提出はしていない。


そんなことをしたら、めっちゃ怒られるんじゃないだろうか? 下手をするとクビである。


しかし、僕にとっては面白い提案だった。 もうめちゃくちゃな価格を提出するのはごめんです。

先ずはお客様から発注をもらうことが大切だ、その後にBOSSに説明してもいい。 見積書の時点で終わるより、可能性がある。

このまま商売が何も始まらなかったらケンさんは秘書なのでともかく、僕は来年の今頃には要らない日本人になっているだろう。 BOSSが許しても、ファミリーが許すわけがない。
ならここで勝負しよう(`・ω・´)シャキーン

タオ「いいね~サインしちゃおう、ケンさんする? 僕がする?」(・∀・)ヤルヤル

ケンさん「僕は秘書なんで、工場長のサインがある方がいいんじゃない?」ってサインするヵ所にFactory Managerってすでに入っている見積書も用意していた。

興奮した、こんな同僚がいることがうれしかったし、本当に助かった。
 ここでこのサインをしなかったら今どうなっていたか分らないだろう...

僕はそこにサインを入れて、ケンさんがお客さんにメールで送ってくれた。 そしてすぐに発注がきた。

見積書と発注書とその商品を持ってBOSSの所に面談にいった...

タオ、ケンさん「すみませんでした、勝手に色々と進めてしまいました。お願いです!生産させてください」

BOSSはちょっと考えて

BOSS「いい商品ですね、これは売れるでしょう。 今後見積書はタオがサインして送ればいいんじゃないですか」( ゚Д゚)ユルス


許してくれた、実はこないだの件も気になっていたみたいだ。

僕はお礼を言ってすぐに工場に戻り、原料を購入して生産に入った。

暇な工場である、速攻納品してやりました。 納品する専用トラックもないので、ケンさんと僕でピックアップトラックを運転して直接持っていった。

その時のお客様 Sさんとは今でも商売は続いている、絶対に忘れることができないお客様である。

今では僕の会社が大きくなってしまったので、全体からみてこのお客様の商品のパーセンテージすごく少なくなった。


Sさん「タオさんとこ景気いいね~うちみたいな小さい客邪魔臭いでしょ?」
って時々聞いてこられる。

その度に僕は「Sさんは僕にとって最初のお客様ですから、Sさんがあの時買ってくれたから今があるんです」( ´∀`)カンシャって答える、本心から。

この日から僕が見積書にサインをしてよいことになった...

よっしゃ~どんどん攻めるで~!ケンさん!

次回に続く






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2013.07.22
前回決まった【Sさんの所の商売】は継続していくのだが、なんせ量が少ない。
工場は月に1日動かせば十分に作れる数量である。

そこで僕とケンさんは新規のお客さん(会社)を探すと同時に、デパートや商業施設、各種イベントにブースを出させていただき、一般のお客様いわゆる市販をしようと考えた。

市販をしているうちに、大きなお客様の目につき商売が広がるかもしれないという希望と、暇な工場で少しでも何かを作っていないとヤバイという気持ちからでした。 

もちろん作ったはいいが、売れなかったらそれもロスになるのは承知、だから売れる場所を必死に探した。

最初に見つけたのが、日本政府関係のイベント土日2日間限定!(・∀・)

すでにブースはいっぱいだったのだが、知り合いの会社のブースで少しだけスペースを借りて販売できることになった。 
もちろん場所代は支払う、売上げの30%だったので売れなければ何も払わなくてもいいのだが、今思えば高いんですよね。

そして当日イベントが始まった、作業員は僕とケンさんだけ。 だって土日だからね。


朝僕が工場から商品を車で運んできたら、ケンさんがすでにブースを完成していた。

僕はブースの前にたち、ケンさんがブースの中にたって、「イラッシャイ、イラッシャイ」ヽ( ・∀・)ノハイハイ

お客様のほとんどがタイ人、それでも日本をアピールするために掛け声は日本語って決めていた。

朝から徐々に商品が売れ出してくる、昼頃にはお客様も会場にいっぱいになって商品が飛ぶように売れる。

こんなに売れていいのかってくらいに...(;゚∀゚)ヤリスギ

持ってきていた商品は絶対に夕方まで持たない、僕はケンさんに現場を頼んで工場に商品を取りに帰った。

車を飛ばして、工場に向かった。もちろんテーマソングはルパン三世(゚∀゚)チャッチャラッチャー

3時間くらいしてもどってきても人はまだまだいっぱいいた、すでに一部の商品は売り切れていた。


すごい、凄すぎる~(;゚∀゚)ウレスギー

そのまま閉店まで、売り続けた。

そして次の日は日曜日なので初日の2倍くらい商品を準備してスタート

土曜日よりも売れ行きはいいのだが、流石に2倍は多かったか...と思っていたら

いきなり、客がうちのブースに集まりだした

ケンさんがタイ語でなにやらジャパネットたかたの、たかた社長のようなトークを始めた<丶`∀´>ハイハイ


お客さん見てみて、普段ならこれで1000バーツだけど、今日は特別今の時間から800バーツ、えーい、これもつけちゃえ!って

タイ人のお客様はそれにはまっちゃって、すごい勢いで売れ出しました。 もちろん、利益は減りますが赤字ではありません、僕らは商品を余らすよりも1人でも多くのお客様に見てもらうのが目的なんです。

そこから1時間で全部売れきっちゃいました、1個残らずです。

周りのブースで一番売れたのが、ケンさんと僕の商品でした。

あまりにも売れたので、ブースを貸してくれた会社の社長からあと5%よこせという笑えないオチまでつきましたが...( ゚д゚)ハッ?


これを機会にに、僕らは流離の対面販売コンビとしてどこにでも行くようになったのでした...





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2013.07.29
【はじめての対面販売】から、本当に数え切れないくらい対面販売をした。

最初の対面販売は凄すぎたが、他でも順調に売れていた

しばらくしたら、結構あちこちから声がかかるようになった。
1日2ヵ所とかの依頼まであったりして、大学生のアルバイトも雇っちゃって僕とケンさんが別々の会場で立つこともあった。

それはそれで競争していて面白い、終わった後に居酒屋で待ち合わせて成果の報告会なんて最高だった( ・∀・)ドウヨ

こんな風に書いていると凄い調子がいいように思うが、市販でいくら売っても会社からの業務用の発注に比べたら大した数量でもない。
ましてや僕とケンさんが店頭に立つ人件費を考えたら、はっきりいってまだまだ会社としては大赤の状況でした

ただ気持ちは前向きになれた

しばらく対面販売をしていたら、大手量販店などからうちの商品を棚に並べたいという依頼もくる様になった。 

是非並べたいのだけど、僕らの商品は工場向けの包装をしていた。 

包装を市販向きに作らなくてはいけない、これには何十万バーツってかかる。

さらに市販で販売するにはタイ政府の機関に商標登録なんかもしなければいけない


あの売れ方を考えるといけそうな気もするし、そろそろ僕達が店頭にたって単発的な売上げを作るよりいつでも買えるようにするべきだと思った。


OKが出るとは分ってはいたがBOSSに相談してみると、速攻OKがでた...(・ー・)ヤレ


だって前に進まないとどうにもならない状況ですからね...先ずはやってみろそして考えろってやつです。

包装を作る前に、商標登録です、これがカートンなどに印字されるわけです。
日本の会社でも市販の商品は何度か作ったことがあるが、ブランド名を考えるのは初めてのことでした。

タオ「ケンさんなんてブランド名にする?」(・∀・)ワクワク

ケンさん「いやこれはタオさんが開発したんだから、タオさんが決めるべき」といってくれたので、お言葉に甘えて僕が考えることになった。

こうやっていつも明るい僕達でしたが、どうなるか分らないビジネスです、内心は不安でいっぱいでした。
 日本の会社と違って、数年後に利益が出ていなかったら、ケンさんは秘書なのでまだしも、僕は会社にいれなくなります。


そこで考えたブランド名はHOPE(希望)(・∀・)つドウヨ
※実際の名前とは違います。

この商品が僕達に希望の光与えてくれた、このHOPEをタイ中に広げようって思いを込めて。

8年たった今でもこのHOPEってブランドの商品は製造しています。

市販なんで生産数量は少ないですが、僕にとってはとても思い出深い商品です。

※この半年後に作ったブランドは僕の実家のある町の名前を使わせてもらいました、いつか故郷の両親にみてほしかったという思いからでした。


商標登録の後、市販用の包装などを見てケンさんはうれしそうに、

ケンさん「僕はいつか自分で会社を作って自分のブランドを作ります」
だって。


さすがです、それでこそ心強いパートナーです。



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