微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。
2012.04.05
タイを活きるの方でタイ化がかなり進んでいると記事に書いているタオですが、仕事面では日本人として絶対に譲れないことがあります。

【タオの深刻なタイ化現象】←タイを活きるより


それは3つ(・∀・)つ

※本当は2つしか、ぱっと思いつかなかったけど、3つの方がかっこいいかなと思って、ちょっと考えたのはここだけの秘密です。

・時間を守る

これは絶対です、時間が守れない人でビジネスが出来る人を見た事がありません!

就業時間、アポの時間、待ち合わせの時間などの厳守

日本と違って交通機関に問題があって、しかたなしに遅れることもありますが遅れること自体はいいんです。

約束の時間前に1本電話を入れて「〇〇で15分くらい遅れます」って連絡をくれればまぁ我慢できます。それが1時間遅れるとかだったらまた別ですけど...

しかし、平気で遅れてくるやつや、待ち合わせ時間になってから遅れるって連絡してくる奴とか最低だと思います。

僕の会社では大卒以上のスタッフは、無断遅刻3回で解雇となります。( ノ゚Д゚)おはよう
解雇って書くと厳しいように思いますが、遅刻する前に電話してきて「今日ちょっと遅れます」って言えばいいだけの話ですよ。
無断で遅刻してくる人ってどんな神経しているんだろうっておもちゃいます

あーと、無断欠勤は試用期間中なら1発アウトですよヽ(`Д´)アウトー

ちなみに、試用期間をパスしたスタッフで無断で遅刻してきた人は今までに1人もいませんから、タイ人でもできるんです。

・約束を守る

言った事は絶対にする。 もし出来なかった場合は、しっかりと事情を説明して謝罪する。
当たり前のことですよね。
※今の日本の与党さんはできていませんけど...

商品の品質や納期なんか、最初に決めたことを自分の都合によって一方的に変えることなんかできません

できるといったん言った以上、赤字でもその品質になるように努力します、納期も残業や休日出勤をしてでも守ります。
それでもできなかったら、全力で謝って次回からどうするか話し合ってもらうようにします_| ̄|○カタジケナイ

逆に、こういうことを守れない業者さんとはお付き合いできないです。


・仕事上では礼儀正しく

電話の受け答えの仕方、お客さんがオフィスに来られたときの挨拶の仕方

日本の企業に働いたことのある人ならば、一度は練習しますよね、

僕の会社ではお客さんがオフィスに来られたときと帰られるときは、手が空いている人は席を立って、忙しい人はそのままで会釈をするんです。 
タイでは日本企業でもなかなか出来ているところは少ないと思いますが、これだけは僕のポリシーでやりたいんでやってもらっています。

電話を出るときは「サワディカー 〇〇〇カー 」からはじまり、切るときは「コープクン カー」で終る。

こんなのちゃんとやってるか、わからないやんって思いますよね?

いやいや、ちゃんとチェックできますよ!

僕が外出している時は、オフィスに電話を入れる際に、固定電話の番号にかけます。
だからオフィスはどこからかかってきているかわかりません、もしサワディーっていわなかったら

タオ「あータオだけど、あなた名前は?なんで挨拶しないの?」って聞くようにしていました。

今ではいつ電話しても、サワディー カーでの対応ができています(・∀・)イイ!!

僕は日本のやり方が全部正しいとは思っていません、タイ流だって良い事がたくさんあります。

両方の良いところができる企業にしたいと思っています。

話が長くなりましたが、次回はこの日本人の良いところで部下から思いっきし嫌味を言われた話を書きます


90日以内の海外旅行、出張ならばもう海外旅行保険をかける必要なし!
年会費無料の楽天カード作ろう!!

↓       ↓       ↓





スカイプで英会話/無料体験実施中 お得なキャンペーンも実施中!
↓        ↓        ↓




_| ̄|○ アジア人気blogランキングへ ポチッとな

(゚Д゚)ハッ まだあった!

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ


タイ・ブログランキング


ポチッとが終わったらタオ裏ブログ→【タイ移住情報 タイを活きる】
スポンサーサイト
2012.04.10
前回【日本人としての美学】として、僕がタイ人スタッフに言い聞かせていることがあります。

その中の一つが電話での対応マナーです(・∀・)タイセツ

その日本人の電話のマナーについて、スタッフに嫌味を言われた話

僕の会社はBOSSを含めて、1年で数人のタイ人が日本へ出張します。

そのためのビザの申請などを、僕の人事マネージャー、パンさんがやっています。

パンさん「タオさん、日本大使館はいつまでたっても改善しないんですかね~?」

いきなり、こんな話をしてきたパンさん

タオ「えっ、なんで?」

パンさんはビザの申請のために日本大使館に電話した時の話をしてくれた

毎年申請しているけど、書類などが変わっていたら時間の無駄になるのでいつもパンさんは電話で必要書類を確認してから日本大使館に行くという。

今年もパンさんが日本大使館に電話したら

受付「ハロー...」

パンさん「こんにちは、日本大使館ですか? 」

受付「そうよ、何の用?」

パンさん「タイ人のビザの申請について確認したいんですけど?」

受付「何回目? 目的は?」

パンさん「もう何回も行っています、目的は商用です」

受付「じゃーWEBサイトみて確認して、何回も行ってたらわかるでしょ」

パンさん「ありがとうございました」といっている最中に 

受付「ガチャ ツー ツー ツー」


こんなやり取りだったらしい。
※タイ語を日本語に訳して書いています

うーん困ったぞ、タイ人といえどもトップは日本人、部下が出来ていないのはトップの日本人のせいだからね。

それでも、ちょっと聞いてみたかった

タオ「それってタイ人? 日本人じゃないの?」(;´Д`)


パンさん「今年はタイ人だったと思います、去年は日本人の女性が受付けで対応してくれましたが、終始上から目線で命令口調でした...」

パンさん「タイ人がビザを申請する、日本へ観光へ行くことで日本は利益を得ているんですよね、それじゃー私たちは客ですよね、そこから彼女達の給料がでているだからもっと礼儀正しくしたら良いと思う」

タオ「そうだね、ほんとその通りだね」(;´Д`)

パンさん「日本人もタイ人といっしょで、人それぞれってことですね」( ゚д゚)フーン

何も言えない...ごめんパンさん、ごめんタイ人のみなさん_| ̄|○スミマセン


90日以内の海外旅行、出張ならばもう海外旅行保険をかける必要なし!
年会費無料の楽天カード作ろう!!

↓       ↓       ↓





スカイプで英会話/無料体験実施中 お得なキャンペーンも実施中!
↓        ↓        ↓




_| ̄|○ アジア人気blogランキングへ ポチッとな

(゚Д゚)ハッ まだあった!

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ


タイ・ブログランキング


ポチッとが終わったらタオ裏ブログ→【タイ移住情報 タイを活きる】
2012.04.15
例年だと3月、4月は駐在員が本帰国する人が多いのですが、今年はあまり帰国する人が少ない気がします。
聞くところによると、洪水があったのでその処理などが残っているから、タイ新米が来るよりタイベテランが残った方が良いとの判断をする会社もあるという。

企業だけでなく、政府関係の人も洪水を理由に帰国を延ばした人もいましたね。 

「洪水のおかげで半年帰国を延ばせました~」(*´∀`)って言っておられました。

この人は無類のタイ好きで、よくタニヤ界隈で見かけます...

こんな人のために日本国民の血税が使われているんですね_| ̄|○

駐在員の方で洪水の影響で任期が延びたひとって結構いるんじゃないでしょうか?


一方、僕の知り合いの中で会社を辞めた人、転職した人が最も多い年になりました

知り合いだけで、ぱっと思いつく人だけで8人もいます

この8人はただ知っているだけではなく、飲みに行ったり、ゴルフに行ったりする仲なのでかなり高いパーセントです

8人の中で駐在員が2人いたのですが、こちらの2人は会社を辞めて独立するようです。

仲の良い友達なので是非成功してもらいたいですが、話を聞いていたら前途多難だと思いました。

またいつかその後を書きたいと思いますが、成功話であってほしいですね。

残りの6人は現地採用で働いていた人で3人は転職してまた現地採用として働くことになりました。

まったくの異業種で働く人もいるので大変だと思いますが、新天地で頑張ってください、


残りの3人は事実上、解雇ということになったようです('A`)

今後は1人は第三国に行って第3の人生を歩むようです。

この人は強い人なんで、どこでもそれなりに生きていくことができそうだと思っています。

第三国ってどこですか?って聞いたらフィリピンだって


もう1人は、60歳過ぎなので一旦日本に帰国して、年金生活ができるようになったらまたタイにやってくると言っていました。

こうやって、日本の血税が海外に流出するんですね、なんか複雑です...

基本的にこのお2人は知り合いですが、仕事面や考え方は僕とはまったく違う人達でしたから、たぶんもう会うことはないと思います。 あっフィリピンに行って同業種で働いていたら仕事上会うかもしれないかな。

最後の1人は、タイに残って就職活動をするようです。

すでにタイ人の奥さんも子供いるので、そうそう簡単にはタイを離れられないようです。

解雇の理由は先の2人は、日頃の評価だと上司の方が言っていました、ちなみに洪水の影響とは関係ないらしいです。

最後の今も頑張って就職活動をしている人の解雇理由が、あーそんなこともあるんだなって変に納得できる理由でした。

ちょっと参考になるかもしれないので、次回その理由について書きます


90日以内の海外旅行、出張ならばもう海外旅行保険をかける必要なし!
年会費無料の楽天カード作ろう!!

↓       ↓       ↓





スカイプで英会話/無料体験実施中 お得なキャンペーンも実施中!
↓        ↓        ↓




_| ̄|○ アジア人気blogランキングへ ポチッとな

(゚Д゚)ハッ まだあった!

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ


タイ・ブログランキング


ポチッとが終わったらタオ裏ブログ→【タイ移住情報 タイを活きる】
2012.04.20
前回【会社を辞める人 転職する人の記事】を書きました。

その中で解雇になった人の理由が興味深かったので、参考に書きたいと思います。

この知り合いをK君とします。


K君はもうタイに来て8年くらいで、奥さんはタイ人、子供も2人います。


働いているのは僕と同業種のタイ企業です。

K君が解雇なったと聞いて、とても驚きました(゚д゚)マジ?

K君はとても真面目で、仕事も一生懸命していたからです。 前回の記事で他に2人が解雇になったと聞いたときは、正直「やっと要らないって分かったんですか~」って感じでしたが、K君はこの2人とは違います。

K君の会社はとても大きな華僑の会社です、ある分野だと世界一の商品を持っています。

業績も良く、社長は左うちわだと聞いています。

会社の業績も良く、真面目なK君がなぜ解雇になったのか?

K君の会社は世界じゅうにお客様を持っています、華僑ネットワークでどんどん広がっていったようです。

この会社の売り上げのうち、日本は10%くらいらしいです。

今の日本はデフレで、日本の客は品質は求めてくるくせに、価格は世界で一番安く要求してくるんです。
これは僕も同意見です、だから僕は日本への輸出は一切していません。
日本に売るより、タイ国内で売った方が高く売れるし、うるさい要求もしてこないので楽ちんなんです。


今回も日本のわけの分からない客が、またうるさい要求をしてきて、遂にK君の会社の社長の逆鱗に触れたようです

社長「日本との取引、もうやらない」( ゚Д゚)ヤメル

この一言で、日本への輸出はストップしてしまいました。

K君は日本人の客への窓口的な役割だったので、日本人の客がいなくなれば必要なくなります...
※他の国にはそれぞれその国の担当者がいます

だから、退職金を支払ってもらって、解雇通告されたようです。

華僑ってこんな感じです。 パサッってきります、僕のBOSSも同じです...(;´Д`)ハァハァ

K君はかわいそうだけど、結局は自分で作り上げたビジネスではなく、自分でとった顧客でもなかったんで、こうなったらあっさりと切られちゃいますね。 
もし、特殊な技術があったり、他の国でも自分で顧客を広げていっていたらこうはならなかったと思います。

僕の会社も日本への輸出はしませんが、お客さんの多くは日本人です、そう日本人だって世界各国でビジネスを展開しているから、自分でどんどん営業をかけることはできたんだと思います。


日本国の日本人窓口ではなく、世界の日本人窓口にならないと駄目だったんですね。


実際、同業者の僕の会社がK君をほしいかと言えば NOと僕のBOSSに言われました。

このレベルの給料を払う人には、自分でビジネスを考えて実行できるレベルじゃないと採用しないからです。

外資系で働いていると、自分の存在意義はこんな形でもなくなるという話でした。


90日以内の海外旅行、出張ならばもう海外旅行保険をかける必要なし!
年会費無料の楽天カード作ろう!!

↓       ↓       ↓





スカイプで英会話/無料体験実施中 お得なキャンペーンも実施中!
↓        ↓        ↓




_| ̄|○ アジア人気blogランキングへ ポチッとな

(゚Д゚)ハッ まだあった!

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ


タイ・ブログランキング


ポチッとが終わったらタオ裏ブログ→【タイ移住情報 タイを活きる】
2012.04.25
海外で働くということは

実力主義 

年齢に関係なく、実力、結果を出した人が出世する。
 当然、自分より年上の人が部下になることは当たり前、昔の上司が自分の部下になることもあるという世界。

仕事を自由にやれる

ある程度の役職になると、自分で仕事を作って、自分のペースで完成させる。 自分がのっている時はガンガン進めるが、プライベートの用事があったりしたら自分の判断で仕事を休んでプライベートに時間を費やせる。

小さな頃、洋画とかをみていると、海外で働くライフスタイルってこんなイメージがあった(・∀・)イイ!!


タイは欧米文化とは違うが、特にタイ企業だとこの仕事のスタイルに似ている気がする。


年齢に関係なく、学歴や血筋で高い役職につける。
大学もしくは大学院を卒業して就職していきなりマネージャークラス、そして数年後にはダイレクターというサラブレットもいる。 役所で働く公務員の人を見ていても、明らかに若い人が一番後ろの管理職の席に座っていることも多々有る。
タイの場合実力というわけではなが、年功序列という概念はない。
※これは実力主義というのと相反するかもしれないが、実力主義というのはこういった人を除く場合、僕は決してBOSSの息子さんには勝てませんから...


またゼネラルマネージャーくらいの役職になると、自由出勤でそれぞれが決定権を持っていることが多い。
GMくらいになると、取引先との付き合いが仕事になってきているので、就業時間なんてないし決定権がないと商談に行っても、話にならないですからね。


僕の会社はこういった感じのスタイルで仕事ができ、僕はこの生活をすごく気に入っている。

この生活を得るためにタイに来たんだと思う。 どんどん堕落していくのではないかと不安になることもあるが、逆にメリハリがあり仕事が楽しくて仕方がない、よって結果的に良い結果がだせ、また出世できる。 すごい良いサイクルである。

しかし、現地採用で働いている人の中には、日本で働いているより自由がない生活を送っている人をみかける。
※駐在員は別ね、社命できているんだから。

サービス残業、社内接待、駐在員からの嫌味をうける毎日..._| ̄|○シカモヤスゲキュウ

会えば会社の愚痴ばかり...

こんな会社辞めてやる...ってよくぼやいている....

じゃ~早く辞めれば?(゚з゚)イインデネーノ?

でも辞めない...でもまた愚痴る...

なんのためにタイに来て、今なにを目指しているんだろう?('A`)

もう一度なんのためにタイに来たのか初心にもどって考えるのも大切だと思う。

僕ですか?

僕は先に書いたような生活をするためにタイに来たのさ!


新感覚!一発入力で留学の資料

請求が最大6社から届きます!

こんなサイト見たことない!!

留学Style!
↓     ↓




90日以内の海外旅行、出張ならばもう海外旅行保険をかける必要なし!
年会費無料の楽天カード作ろう!!

↓       ↓       ↓






_| ̄|○ アジア人気blogランキングへ ポチッとな

(゚Д゚)ハッ まだあった!

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ


タイ・ブログランキング


ポチッとが終わったらタオ裏ブログ→【タイ移住情報 タイを活きる】
2012.04.30
仕事ができるのとタイ語(語学)ができるとは違う(・∀・)マッタクチガウ

確かに語学は武器にはなる、仕事ができる人がタイ語も話せたら、さらに仕事が円滑にできるだろう。

ただ日本で仕事ができない人が、タイ語が話せるようになったから、急にタイで仕事ができるようにはならない。


世界を飛び回る経営者だったら、英語はできるかもしれないが、英語が通じない場合は通訳をつけてしっかりとビジネスを成立させているでしょ。


繰り返しになるが、タイで働くにはタイ語ができたら良いがそれよりも求められるものが他にたくさんある。

それにタイ語ができなくても、コミュニケーション力が高ければ、結構分かり合えるものだ、逆にタイ語が話せてもタイ人にしっかりと指示できない人もいる。

日本で同じ日本人同士なのに、言っている意味が分からない人もいるでしょ('A`)イミワカラン


さて、こないだ友達と話していてタイ語学校に1年くらい通った人で、その後成功した人って聞いた事がないな~という話題になった。
※ここでいう成功というのは、現地社長になるとか年収が1千万円を超えるレベルである。

後日、僕の友人で以前タイ語学校に通っていた人に、【タイ語学校に1年くらい通った人で、その後成功した人って聞いた事がないな~という話題をしていたこと】を、うっかり話してしまった。

その友人は、さすがに学校に行っていたので、100%肯定はしませんでしたが、タイ語ができるのと仕事ができることは違うということは言っていた。

ただこの友人もすでにタイで働くことをあきらめて日本に帰っているところから、タイ語学校を通って成功したサンプルにはなっていない。

ではなぜ タイ語学校に1年くらい通った人で、その後成功した人がいないのだろう?

と自分なりに考えてみた

タイ語が出来たら武器になるのは確かなのに、なぜタイ語学校に行った人で成功者が周りにいないのか?
※僕の周りにいないだけで、たぶん探せばいると思います。 

それで自分なりの答えが見つかりました。

仕事ができる人はタイ語学校に1年通うという時間をもったいないと思い、タイに来たらすぐに就職する
どうしてもタイ語を勉強したければ、仕事が終ってからでも学校に通うことはできる。
実際、バイタリティーのある人は週に3回くらい仕事帰りに通っている人がいる。

結局、タイ語学校に1年通うということは、それを言い訳にロングバケーションを楽しんでいるだけなんだと。
聞くところによれば、学校に行っても半日くらいしか勉強していない人がほとんど。
※タイ語学校に通っていて、後に働き出した人、タイ語学校時代が一番楽しかったと思いませんか?
一年間仕事せず、タイ語学校に通うってそういうことです。


この時点で、勝負ありなんだ(・∀・)ソレダ

実際に学校に行っている人で、そんなにバリバリ仕事したくないという人もいますし、仕事以外の目的でタイ語を習っている人も多いと思うので、タイ語学校に通うことを否定しているわけではありません。


ただ、タイで仕事して早く一人前になりたいならば、実践でタイ語を勉強するのが一番の近道です!


新感覚!一発入力で留学の資料

請求が最大6社から届きます!

こんなサイト見たことない!!

留学Style!
↓     ↓




90日以内の海外旅行、出張ならばもう海外旅行保険をかける必要なし!
年会費無料の楽天カード作ろう!!

↓       ↓       ↓



_| ̄|○ アジア人気blogランキングへ ポチッとな

(゚Д゚)ハッ まだあった!

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ


タイ・ブログランキング


ポチッとが終わったらタオ裏ブログ→【タイ移住情報 タイを活きる】
プロフィール

タオ

  • Author:タオ
スポンサードリンク
月別アーカイブ