微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。
2009.01.01
あけましておめでとうございます_| ̄|○ペコリ

日頃、皆さんが読んでくださり、コメントをいただいたりメールをいただくことが、励みになり、海外生活をしている中での楽しみの一つになっております。
今年もタオの微笑みの国の就職日記をよろしくお願いします。

【タイを活きる】もよろしくお願いします。



今年の正月は、在タイの友人もほとんど帰国しないので、皆で連日ゴルフ&反省会を開く予定です。

1週間で5ラウンドくらいかな...

でも、やっぱり日本の正月が懐かしい!(;´Д`)

おせち料理、雑煮...

正月番組を暖かい部屋でみながらまったりする...

うーん たまらん!

あまりにもなつかしいので、友達とおせち料理を食べに行くことにします。

おせちに、御屠蘇、最高ですね(;´Д`)ハァハァ

それでは行ってきます!

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2009.01.05
日本兵不在、アルカトラズがつくれなくなった商品が、僕に流れてきたのはそういうことだったのだ

それでも、アルカトラズは会社である。 日本兵がいなくなったといって、会社を止めるわけにはいかない。 社長は必死で、いろいろな手を打ったようだ。

先ず、自身が工場に常駐することはもちろん、以前辞めた人間を再度呼んだりした

使えなくて、解雇した人間をだ...(゚Д゚ )

猫の手も借りたいとはこのことだろうか? いや藁をもつかむ思いかな?

めちゃくちゃである(;´Д`)

その一人に、僕と同じく日本兵ともめて、最後はノイローゼになった駐在員もいた。

僕とその駐在員は入れ違いだったので、面識はないが噂はきいていた。

とにかく、アルカトラズはいる人間はすべて使うといった感じである。

正直、僕はアルカトラズ終わったと思いました... この機に全部商品を取ろうかとも少し思いました

ただ、日本兵がいないアルカトラズには、なんだか対抗意識が沸かないんです

かといって、日本兵戻って来いなんて、熱血な気持ちも沸きません


ただ、これから日本兵どうするんだろう?って思っていました。

日本兵 どうするの? 次回、日本兵の今後...

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ポチッとが終わったらタオの新ブログ→【タイを活きる】
2009.01.07
前にも書いたが、日本兵は外面は結構いい。 また、アルカトラズは10年間実質管理してきたのだから、実力も証明済みである。

その業界から、何社か採用の手が上がっていた。

ただ、もともと日本兵は日本へ帰りたがっていたため、タイの生活を続けるのはどうかなとも思ったが、今ではタイの生活も慣れてきてまんざらでもないという噂を聞いた。

たぶん、タイで同じ業界でまたやるんだろうな~って思っていた(・A・)

そんな、噂が流れている時に僕は会議のため本社に行った。

僕の会社は、日本人を増やそうとしていた頃だった。


社長「タオさん、日本兵さん辞めたんだって?」(・∀・)


タオ「はい、そうですよ。 よくご存知で、出来る人だからすぐ次ぎ見つかると思いますよ」

社長「じゃーうちに来てもらいませんか? タオさんもそのほうがいいでしょ?」(・∀・)

よくねーよ!(゚д゚)

絶対、無理だし!!ヽ(`Д´)ノウワァァァン

おい、社長さん! 僕はあなたに、アルカトラズを辞めた本当の理由を話しましたよね?

社長「いいじゃないですか? 次はタオさんが完全に上司なんだから」( ´∀`)

わからない、華僑の考えは僕には理解できない_| ̄|○

なんとか、日本兵採用は阻止したが、僕の社長が危険な思想を持っていることが確認できた。

結局、日本兵はいくつかの会社からの誘いを断り、

日本で、全く違う業界に就職したらしい。


ただ、タイに少し関係があるということだ。

これで、今のところは日本兵とビジネスで競争することはなくなった。


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ポチッとが終わったらタオの新ブログ→【タイを活きる】
2009.01.10
日本兵が去ってからは、以前アルカトラズで働いていた人が工場長に就任した。

アルカトラズは10年以上の歴史があり、工場長を勤めたのは3人である。

歴代 

1代目 日本兵
2代目 タオ
3代目 日本兵
4代目 亀 (超短期政権であった)
5代目 日本兵


ここで6代目に就任したのが、カゴさんである(゚∀゚)

前から、噂は聞いていたのだがカゴさんとは直接あったことはない。

ただ、カゴさんも日本兵と頻繁にやり合っていたということは聞いていた、日本兵とうまくいかなかったので、日本へ帰任したが日本兵がいなくなった今、再び駐在員としてアルカトラズにやってきたようだ。

会いたい!(・∀・)

日本兵がいるときならば、できるだけアルカトラズの人間と会うことを避けていたが、今は日本兵のことをよく知るアルカトラズの住人は僕にとって情報の宝の山である。

ある日、僕と友人のゆうさんが夕食を共にしていた。

ゆうさんの会社は僕のサプライヤーにあたるが、アルカトラズのサプライヤーでもあるのだ。
同じ業種なので、共通のサプライヤーというのはかなりある。

そのゆうさんに、カゴさんから電話がかかってきた。 ゆうさんもカゴさんには会ったことがなかったのだが、カゴさんはメインサプライヤーに挨拶の電話をしてきたようだ。

間接的ではあるが、僕とカゴさんはここでつながったのである。

次回、カゴさん召集

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2009.01.13
僕は同じ業界で、30代の人たちを中心にいろいろと交友の場を定期的に設けている。

例えば、ゴルフ、飲み会など(・∀・)


そこで、僕はゆうさんを通して、カゴさんをゴルフ旅行に誘ってもらったのである。
さすがに、僕が電話して誘うのは難しいが、ゆうさんならばお客さんを自分の仲間に紹介するという建前があるので簡単である。

一応、元アルカトラズの住人のタオがいるということも伝えてもらった 

僕は、はじめ誘っても来ないんじゃないだろうか?と思っていた。

だって、先ず僕という人間はアルカトラズから見れば、会いにくい人間である。
そして、そのタオの仲間ばかりで、知り合いはこないだ電話で話しただけのゆうさんしかいないのである。

僕だったら、断っていたと思う( ゚Д゚)

ところが、カゴさんは速攻で快諾してくれたのである( ・∀・)イクヨ

そして、旅行の日がやってきた

お互いに顔をしらないのだが、出会い系サイトで知り合った人と会うにはこうするんだろうなという感じで会うことができた。

当たり前だが、最初は当たり障りのない話ししかしなかったが、その夜二人で飲む機会が出来た。

実はお互いこの時間を待っていたのだ。

カゴさん「いやータオさんの噂は、いろいろ聞いていますよ」

タオ「でしょうーね、悪いことも聞いていたでしょうが、今日はよく来てくれましたね」

カゴさん「正直、怖かったんですけどね。 もし、タオさんが日本兵派の人で、日本兵のような性格だったらどうしようかと、でも日本兵と大喧嘩して辞めたという伝説をスタッフから聞いていたので、日本兵派の人ではないと信じてきました」(・∀・)


カゴさん「僕は日本兵が大ッ嫌いなんですよ!」( ゚д゚)、ペッ

この瞬間、僕とカゴさんはすべてわかりあえたといっても過言ではない。

同じ苦労をしてきた、仲間である(´ー`)

この日から、僕の会社とアルカトラズは友好的な関係になっていくのであった。

アルカトラズの社長には内密に...

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2009.01.16
僕はサラリーマンって結局、自分の利によって会社への忠誠がかわるものだと思う。

その利が、それぞれ違うのは当然である。


給料、地位、仕事内容、勤務先、将来性、福利厚生などなどが利として考えられるが、

その一つで、休日、休暇も重要だと思う。


実は僕は今はそれほど、休日がほしくない、むしろ仕事があるほうがうれしい。
もちろん予定が入っている休日はうれしいが、予定が入ってないと時間をもてあますだけである。
自分が休みでも、友達が休みじゃなかったら遊ぶ相手がいないわけだ、まー数日だとそれもいいかもしれないが、そんな日は何日もいらない。

でも、それは僕の価値観であるから他人に強制はできない、もちろん僕は上司がいないというポジションですから比べることなどできないですが

そんな僕も、新人時代、コラート時代は休みの日がうれしくて仕方がなかった、いや休日のために働いていたといって過言じゃない(;´Д`)マダー?

ということで、僕は自分の部下にはできるだけ長い休暇を取ってもらおうと年始年末は工夫した。

大体、みんな7日~10日の休みがとれたんじゃないかと思う。

タイでは相当長いほうだと思う。

これで、リフレッシュして、この会社で頑張って行こう!とおもってほしいものだ。

そして休養ばっちりの、今年の仕事はじめの日

僕は色々と挨拶の内容をタイ語で考えて出社してきた(*´∀`)コーハイミクワムスック ヨーヨ

ところが、朝来て見て工場が僕が与えた計画と違うタイムスケジュールで生産していた。

すぐに担当スタッフを呼び出して、質問した

担当スタッフ「いや、ちゃんとやっています...やっていると思います....わかりません...」(;゚∀゚)

この曖昧な答え方に...切れたタオ

タオ「何年俺の下で働いてるねん! 馬鹿野郎!!」 (`д´)

今年、初怒りでした。

本当は、期待しているんですよ。
休みが長くて、ボケたのかな...

それにしても初日から切れるとは、まだまだ修行が足りないタオでもあった

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2009.01.20
タイの景気はどうでしょうか?ということですが、タイはアメリカの金融問題以外に政局不安というものもあって、決してよくないです。

実際、相当数の日雇い労働者が職を失っています。

日雇い労働者だけでなく、大卒以上の失業者も増加傾向にあります。
タイで働く、日本人はどうかというと、こちらも給料がタイ人の数倍にあたるので、その価値がなければリストラの対象になるでしょう。 

幸い、僕の会社の業界はこの不景気にあまり影響を受けずにいます。 それどころか、生産率は今年は去年の150%になる見込みです。

よって今年は、日雇い労働者も大卒労働者、日本人も増やす予定です。

最近よく他業種の工場がリストラを行い、そのリストラにあった日雇い労働者の受け入れ先を探して、僕の会社にも連絡があります。 先日も数十人受け入れました。

また人材紹介会社からは、日本人の紹介をしたいと直接電話がよくあります、以前は年に1回くらいだったのが、11月頃から毎月のように電話をくれる人材紹介会社もあり、こちらも苦戦しているのが伺えます。

こんな状況なので、僕の会社ではじっくりと人材を選ぼうと会社方針として決まりました。

あわてて採用することはない、これからどんどんいい人材が流出してくるということです。

逆に言えば、優秀な人材ならば積極的に採用しますということです。

やはり、優れている人はこんな時代でも通用するということでしょうね。

僕自身も、もっともっと自力を高めリストラに備えておきます...(;´Д`)クビニシナイデ


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2009.01.23
日本では今、派遣切りで派遣労働者が大変な境遇にあっていますね。

派遣で働いている人、今日の内容は気分を害すかもしれませんがすみません。

会社側からすると、派遣社員を使う最大のメリットは人数調整にあるはずです。
必要作業員の増減を、派遣会社が責任を持って調整してくれるので、正規社員の日当よりも高い賃金(派遣会社への利益分を含む)を払っているのです。

だから、生産数が落ちたら真っ先に調整されるのは、派遣社員なのは仕方がないところです。

ニュースでは、契約期間内に解雇されたとかありますが、このケースは言語道断です!( ゚Д゚)

そんな派遣会社がタイにもあります。

最近、タイでも自動車関連で派遣社員の大きなカットがあったようで、僕の会社にも営業に来られました。

その会社のパンフレットの1枚目に、派遣社員のメリットが書かれていました。

その1番目の項に、作業員の増減の調整が書かれていました。

上でも述べたメリットです。

また賃金はというと、うちの正社員の日雇い作業員は残業2時間を合わせて、1日 約305バーツ支払っていますが、この派遣会社の社員には420バーツ払うという契約内容でした。 

その差、115バーツです(゚Д゚)

これはかなり大きいですよね、そこで僕はこの営業の方に、契約内容について質問しました。

タオ「では、もし弊社が派遣の労働者を必要としなくなったときは、1ヵ月前に言えばいいんですね」

営業「いや~それは、解雇することを前提に採用されるのですか?」( ゚Д゚)

タオ「解雇ではなく、御社との契約する人数の変更です。また、永続的に採用するならば、正社員として採用したほうがコスト的にもいいと思いますよ」(゚Д゚)ハァ?

営業「でもそれは、相手も人間ですから、作業員を減らすと決まってから話し合いをしていただきたいですね~それで、一番いい方法を見つけ出していければと思います」

タオ「それは、御社の仕事でしょ? そういう、ところを引き受けてくれるから高いマージンを支払うわけでしょ? 1日、100バーツ以上もマージンとして御社に支払うんですよ! その分を、御社の派遣労働者が失業中、次の職が決まるまでのつなぎとかにも回せばどうなんでしょうか?」(゚Д゚)

黙る営業...

結局、僕は派遣社員は使う気はなくなった。 はじめはちょっと興味あったんですけどね。

いい時は、派遣っていいな~って思うかもしれませんが、景気が悪くなると、お互いに問題が発生しています、もう少し根本的なところから考えるべきだと思いました。

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2009.01.26
タイ人はよく転職をする

これはタイで働いていると、誰しもが感じることではないでしょうか?

日本人もよく転職する人もいますけど、タイでは当たり前のように転職しています。 

日本では転職回数が多かったり、勤務年数が少なかったりするとマイナス評価になりますが、タイではそれほどマイナス評価にならないことも、転職を気軽にできる要因の一つです。

タイ人はなぜそれほど転職するのか? 

忍耐が足りないのか? それもあるかもしれませんが、雇い主側の責任もあるのです。

例えば、タイの昇給は平均で6%くらいです。(2008年度)


僕は決して悪くない数値だと思います(・∀・)つ

マネジャー級の100,000バーツの人ならば 6,000バーツ昇給するわけです。

この調子で昇給し続けると、10年後には約180,000バーツになります

新卒で10,000バーツの給料の人だと、600バーツの昇給です。
10年後で約18,000バーツです。

あれ?いつになったら、100,000バーツになるんだろう?
30年働いても5万バーツちょっとの計算になります。

では、タイ人で10万バーツをもらっている人はどうしたのか?

コネとか学歴とかもありますが、実力で上がるのは難しいでしょうね。

コネがない人は 実力+そう転職をするしかないのかのしれません。

10万バーツは多すぎでも、3万バーツくらいのタイ人はざらにいます。
しかも20代で、どうやっているんだろう?

10,000バーツの人が1年経っても昇給後10,600バーツですが、10,000バーツの人が1年働いて転職したら、12,000バーツ~15,000バーツの希望給料で転職活動します。

それを受け入れる企業が実際多くあるのです。

例えば26歳、入社3年目のスタッフの給料が12,000バーツだったとします。
しかし、転職してきた同じく26歳の子が15,000バーツをもらっているといことは普通にありえます。


日本のような、年齢によっての給料システムがないのです。 これが実力主義だというのであればそれはそれでいいのですが、実際は転職組みと生え抜き組みでは生え抜き組みの方が使えることが多いです。

そうすると生え抜き組みは、やる気がなくなり転職することになります。 
転職組みに、転職を薦められるケースもあると思います。

実際、人事をみているとこれには頭を悩まされます(;´Д`)

だから、僕はよっぽどでない限り、中途採用は採用しないようにしています。
そして昇給は実力、結果重視!(`・ω・´)

タイ人に転職が多いのは、雇い主側の責任もあります。 

今、まさに昇給査定、真っ只中!文句がでないようにしなくっちゃ...(゚Д゚ )

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2009.01.30
僕の会社は中華系なので、この先日の中国正月を新年と考える色が濃い。

もちろん僕もその方針に従う(・∀・)
毎年発表するのが、組織図 これって意外にみんな興味があるようだ。
昇給、ボーナス、その次に気になるのが組織図ということだろうか。

今年は、去年頑張ったスタッフをそのままポジションアップした感じだ。
枝分かれの幹に近いスタッフはほとんど立ち上げ以来のスタッフの名前になっている。

僕から分かれている線は3本、オフィス系のトップと工場系のトップそれと、日本人スタッフである。

オフイス系は総務、購買、セールス、貿易

工場系は生産、QC、開発

日本人は日本人へのセールス


大きく分けるとこういうふうになる。 相変わらず、人事と経理とメンテナンスはグループ会社からの出向である。 

こうみると、日本人のセールス 仕事 少なくない?(゚Д゚ )

タイ人にはそう思われますよね、きっと。

大きな取引は僕がやっているから、売り上げ的にはそれほどいかないんですよね。

今年は、ここの売り上げグイグイ伸ばしてやりたいと思っています。

目標、前年度比300% ( ・∀・)つ

これ真面目にかかげています。 頑張ってくださいよ、日の丸部隊!

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