微笑みの国といわれるタイ王国での就職日記を掲載! タイは本当に微笑みの国なのか? 海外就職とはどういうものなのか? 在タイ13年目の私、タオの実体験を初めてタイにきてから現在までを通して書いていきます。
2006.10.02
タイでの仕事探しの際に実は僕は、希望勤務地の2番めにプーケットをあげていた、いや気持ちの面では一番働きかった県である。
なぜ最初からプーケットにしなかったのか?

いくつか理由がある

1、先ず会社が少ない。よって職種が限られてくるのである。
 多い仕事がゲストリレーション(ホテルの客対応)、旅行会社であ。

2、小さな会社ではワークパミット(労働許可書)やビザが出ないところが多いのである、よって不法労働になる、僕が探していたときも、これらが出ないところがほとんどだった。

3、給料が安い。 これが結局決めてだったのだが、バンコクではタイ語、英語ができなくても最低30,000バーツくらいで仕事が見つかる、しかしゲストリレーションだと、15,000バーツくらいのところが平均のような気がする。 
これも実は違法なのだ、タイの日本人の最低賃金は60,000バーツと定められているからである。


ちなみに僕はコラートでの最初の給料は35,000バーツ、試用期間(3ヵ月)後40,000バーツだったのだが、4ヵ月後から駐在員になったので日本の大卒の給料程度はもらえることになった。

給料的には良かったのだが、辞めた理由はご存知の通りである。

金がすべてじゃないんですよ!( ゚Д゚)

僕はすでにタイでの仕事探しには、結構慣れっこになっていた

なぜって??

2年間の刑務所生活で、転職を考えなかった日はないといっても過言ではない、よって仕事もチョクチョク探していたんだよ(゚ε゚)

実際、プーケットへ来る前に、インターネットで調べたプーケットの会社を数社リストアップして持ってきていた。

そのほかに、バンコクポストなどの英字新聞にも求人が載っている日本人から言う外資系の会社は英字新聞を見ればよく載っている。
やはり、ホテルや旅行会社の求人が多く、給料は大体2万バーツまでである。
インターネットで調べた会社は実際求人は出していないんだが大きな会社であり、僕の今までの経験と同業種であるため採用していただければ、高給が期待できる。

あの囚人生活を2年も送った僕は、タイで働く自信がはじめてきたときより数段あった。

まずはこの会社の下調べを開始だ ( ̄ー ̄)

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2006.10.05
先ずこの会社の位置を知らなければならない。
僕は正直コラートの位置をよく知らずに、就職してしまった…
もう過ちは繰り返さない!

会社の住所をKB達に聞き、出発!

場所はプーケット県ではあるが、相当外れている。
バイクでかっ飛ばすこと1時間、ようやく会社があると思われる地域に入った。 しかし、見渡す限り会社はおろか、コンクリートでできた建物は見当たらない('A`)

( ゚д゚)ハッ!人がいる…聞いてみよう

言葉が一切伝わらない…

さらに頑張ってみるが伝わらない…


この人はあきらめて、もう少し進んでみると家が数軒見えてきた。

町と呼ぶには、寂しすぎる… そう村というのがふさわしいだろうかそんなところにでた。

なにやら看板が出ている

○○族の村

(,,゚Д゚) タイ人じゃない??いや、正確にはなんていったら良いのかわからないが、とにかく異文化を持った民族の村である。

気持ちを落ち着かすために、その村でコーラーを一杯注文して海を見ながら考えた

会社がこのあたりにあることは、住所からも間違いない…

一つ言えることは、たとえこの会社で働くことになっても、会社の近くに住むことはありえないということだった('A`)

せっかくここまで来たのだから、会社だけは見てから帰りたい、さらにバイクでぐるぐる回って1時間、ようやく工場らしきものを発見!
地元の人に、ゼスチャーであの工場は何を作っているのか確認したところ、間違いなく僕が探している会社の工場であった。

ここで僕の気力は切れて、今日はここまで…

一時間以上かけて、パトンビーチに戻りました(´д`)あそこで働くの気が進まないな~

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2006.10.09
パトンビーチに戻って、KB達に会社のことを軽く報告

そうすると、その会社で昔働いていた日本人の友達だったという、日本人と出会った。

狭いタイの日本人社会、さらに狭いプーケット社会を実感した

その人が言うには、その人はすでにその会社を辞めている。
雇用形態は現地採用だったらしい、給料はよくは分からないがホテルなどよりは良かったと思われる。 

辞めた理由、これ重要なところである( ゚д゚)

なんか、体を壊したので辞めて、その後ちょっとほかでも働いて日本へ帰ったらしい。

僕も同じ業種で働いていたので、体を壊した理由を聞き不思議に思った、普通の健康人ならば辞めるにいたるまで体を壊すことはありえないと思う。

プーケットの日本人社会の輪

彼らが言うには、プーケットでの現地採用は友達同士で紹介しあって求職、就職することが多いらしい、私は辞めるから、知り合いの○○さんを紹介しますとか、会社からも、ここで働いてくれそうな人知ってる?というように連絡もあるらしい。

そんな訳で、もし僕がその会社に就職したいなら紹介してあげるということとなった。

いい話?ではある(・A・) 

が、僕は今も執行猶予中であるため、二重就職することはできない
他にどんなところを紹介してもらうことが、可能なのか聞いてみる。

しかしやはり、旅行会社がほとんどであった。ホテルは女性の採用が大半で男性を求人しているところところはほとんどなかった。

その時、僕が紹介された会社の給料は15,000バーツから25,000バーツであった

うーんである('A`)

僕が給料で不安を感じ悩んでいると、その横で知り合になった日本人が

「えーあそこ、25,000もでるの??さすが社長がファラン(白人)だね! いいじゃん!!」って話してる。

僕の気持ちを裏腹に、サクサクと話は進んでいき、会社名と電話番号と白人のボスの名前を書いた紙を渡してくださった

(;´Д`) 本当に皆さんの協力は、涙がでるほどうれしかったが、ちょっと考えさせてさい。

そして数日後、辞退を決心したタオだったが、皆にはまだ言えないのであった…。

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2006.10.11
プーケットの移動手段で、一番便利なのがバイクではないだろうか?

バンコクなどにあるモータサイタクシーもあるにはあるのだが、長期滞在だとレンタルしたほうが断然安い!

タクシーだと、すぐそこまでという場合でも最低20バーツくらい払うものだが、レンタルだとハイシーズンとローシーズンで価格も違うのだが、一日150バーツ~250バーツくらいで借りることができる、ガソリンは自分もちなのだが、これで随分と行動範囲が広がることは間違いない。

僕はKBの友達が、レンタルバイクをやっているのでそこから借りていた。 友達価格で1日たったの100バーツで最新型を貸してもらっていた。商売は繁盛していたので、店に残りのバイクはほぼ毎日なかった、僕以外の客に貸せば一日250バーツで貸すことができるのに、申し訳ない・・・(;´∀`)

こんなに安く借りておいて何なのだが、プーケットに住もうと思っている僕にとってレンタルバイクをいつまでも借りておくのももったいないことである(゚з゚)

一日 100バーツでも1年で36,500バーツ、その当時ちょっと古い型のバイクなら新車で買えるのであった、またタイでは中古車(車もバイクも)がとても高く売れるのである、5年落ちの車でも買った価格の半額程度で売ることができる。 よってこの計算でいくと半年も乗り続けるならば、バイクを買ったほうが安いのである。(・∀・)

そう思っていた矢先に、KBの友人が中古バイクを売ってやると言ってきた。
僕は即決で購入! 7,000バーツ也!!

安い! 他のどの中古バイク屋より安かったため、即決であったが、このバイク欠陥が多く、まず警笛が使えない、スタートがキック専用であるのは知っていたが、時に30回ほどのキックを要することがある
プーケットは基本的に山道が多い、その山道を二人乗りで越えると、途中で登りきれなくなることがしばしばある、ローカルな話になるが、パトンビーチからスーパーマーケットロータスへいく場合、帰り道にある坂道は一人乗りでもなかなか厳しい戦いであり、よく止まってしまうことになるのであった 

安かろう、悪かろうのタイランド、友達ゆえに文句も言えないタオであった_| ̄|○

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2006.10.13
自分のバイクを持ってから、行動範囲が狭くなったタオ・・・

なぜなら、最新のバイクに比べ著しく遅く、危険で怪しい音等がするためあまり遠出することがなくなった。

タオのプーケットの過ごし方 

朝7時頃 起床 ( ノ゚Д゚)おはよう
これが遅くなってくると、社会復帰がしんどいので自分で決めていた。

7時30分 パトンビーチを端から端までジョギング(`・ω・´)これが、一日で一番のイベントといっても過言ではないくらい疲れる!
だいたい、砂浜が3Kmくらいあるのだろうか詳しくはガイドブックで。
往復なので6Kmとなる、大体1時間は軽くかかる。

9時 朝食 (・∀・) 大体、食パンと卵、ソーセージなどのアメリカンブレックファストを家で作って食べていた。

12時頃までインターネットショップへ行って、仕事メールの確認、返信、個人メールの確認などの作業をする。

この時間帯にパトンビーチは無人のごとく静かである、皆遊び疲れたり、夜更かししたShopの店員などは大体昼過ぎから行動するのであった。

14時頃までブーラブラ ( ゚∋゚) 暇だよ!
KBたちと食事したり、一人でプーケットタウンへ行って、食事をとる。
決して高いものは食べない、30バーツ程度で済ませる。

17時頃までまたブーラブラ ( ゚∋゚) まじですることないし!
海で泳いだのは最初の2日くらいで、普段は泳ぐとかしないし、昼寝とかばっかりでしたw

18時頃 今日のしめとして、仕事メールの確認、そして返信

19時頃 ようやく、パトンは活気が出てくる時間帯です。僕はKBたちとビールを買ってきて乾杯! もしくわ、一人で寂しく・・・夕食

21時頃 ビーチ沿いに並ぶ、観光客相手の出店を冷やかしながら帰宅。 最初は僕に声をかけてきた売り子達も、僕が買わないことを知って無視するようになってきた。( ゚∋゚)

23時頃 パトンの夜はここから! しかし、タオは明日のジョギングに備えて、眠りにつくのでした ( ´Д`) オヤスミ

こんなプーケット生活、いかがですか?

海と空は毎日きれいなプーケット↓

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2006.10.19
コラートの刑務所労働が長い僕は、プーケットの生活は退屈で仕様がなくなってきた。

はじめのうちは、KB達と飲んだり、亀の産卵を見にいったり、映画【ザ・ビーチ】の撮影現場になったというゲストハウスなどを探したりと、やることがあったのだが、だんだんすることがなくなってきた。

かといって、就職をするわけにはいかないしそれ以前に就職先もない状況である。

ある朝、パトンビーチをジョギングしていると携帯電話が鳴った!(;・∀・)

※会社やお客様から電話があるので、ほぼ肌身はずさず持っていた。

こんなに朝早く誰だろう? パトンの友達はまだ深い眠りの中のはずである。

タオ「ハロー??」恐る恐る |゚Д゚)

電話の向こう「タオさん、タオさん!久しぶり!寂しいよ~」

おいおい、僕にこんなことを言ってくれる、女の子はいないくせに、ちょっと期待していると、ようやく僕のスタッフだとわかった、残念( ´Д`)

いつもなら、英語で話すのにタイ語で話されたので誰だかわからなかったのだ。

なになに?と話を聞いていると。

会社の愚痴である、もう何日かずる休みをしているみたいだ。

ずる休みとか、するなよ('A`)とひとのことは言うタオ

一通り愚痴を聞き終わった僕は、刑務所に残ったイワンさんとかのことを聞いた。

イワンさんは僕達が去ってからも、結局何をしていいのか分からず、オロオロしているらしい、日本兵の餌食になっていないだけ良かったと思った。

逆に餌食になっている【新人】がいた。

僕達が去って入れ替わりにはいった人である。

次回、新人君の最後をお伝えします(´Д⊂ヽ

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2006.10.24
僕達と入れ替わりに入所した、新人君。

情報によると、彼は意外にやり手だったとか。

専門分野は違えども、意見をよくし、実行に移していたらしい。

しかし、日本兵からはとても目をつけられていたφ(`д´)

毎日、日本兵の机の前に立たされて、数時間説教を受ける。

それが、的外れであろうがこれは、日本兵の趣味だから仕様がない(゚Д゚)

来る日も来る日もたたされたそうである('A`)

なぜ、収容されてすぐにここまで嫌われるのか?

理由は二つある。

一つ、どこか僕に似ていたようだ(´Д⊂ヽ

僕はどちらかといえば、次の理由であると思う

二つ目 日本兵がずっと気に入ってたスタッフがいた。
日本兵はその子に、セクハラは行っていたが、それ以上の行為は自粛?していた。
しかし、この新人君は来て1ヵ月あたりでそのスタッフとディスコへ行ったりして、遂には付き合ってしまったのである。 注意するべきことに実はこの新人君は、すでにチェンマイ出身の美人の彼女がいるという。 日本兵の憧れのスタッフを自分のものにしただけではなく、その子を二股にかけたということである。

日本兵はそれを知ってこの新人君を、いじめ抜いたのであろう。

これが、僕が仕入れた情報の中で有力である(゚Д゚ )

実は僕も、このスタッフはかなり美人だと思っていた。
しかし、立場上どうしようもなく、見ているだけだった。
見ているだけで、幸せだ~と思えていたが

新人の奴は・・・ヽ(`Д´)ノ

いじめを受けて、新人君はあっけなくGIVE UPである。

新人君は、やめる際に【こんな会社、自分から辞めてやる!】と言ってやめたそうである。

確かに、僕に似ている( ゚д゚)

なにわともあれ、我らの(美人)スタッフは守られたのである!?

「よくやった、日本兵!」と思った僕は結構嫌な奴です(-_-)


希望退職者 8名

解雇 2名

脱獄 1名



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2006.10.26
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相変わらず、抜群にきれいな海


大好きなプーケットで過ごす執行猶予生活(;・∀・)暇である・・・

パワーがありあまっている僕が思いついたのは、就職するのではなく、何か自分で商売をすることであった(`・ω・´)

そこで思いついた、商売はいろいろである。

1、ゲストハウスの経営 
 以前から、興味があった。 10部屋くらいあるゲストハウスを買い取り、のんびりした生活を送る。
中古ゲストハウスはパトンビーチで70万バーツくらいから売り出されていた。

( ゚д゚)ハッ まだ、若干28歳、早すぎる。延期・・・

2、ハンバーガーショップ

白人が多い、プーケット。 白人といえばハンバーガー!
幸い、料理は結構できるタオ。 
小さな店を構えてみよう!

( ゚д゚)ハッ  ビーチ沿いにすでに同じような店がある。

数時間観察・・・。

売れてない。 この状況で僕に売る自信がない・・・。

その後もいろいろ考えた、基本はローリスク、ハイリターンである( ゚д゚)

この手の商売は基本的に、頭を使うものや、すごいノウハウを持っている人がなせる商売である。

_| ̄|○ ない、頭もノウハウも・・・

仕方がない ローリスク、ミディアムローリターンで手を打とう

そして

決定!ヽ(゚∀゚)ノ  パンパカパーン!

フルーツジュース屋さん

タイ語でいうポラマイパン屋

なんともかわいらしい、商売であるが友人が手伝ってくれるので、僕の実務はほとんどないことになる。

先ずは場所探しである・・・

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2006.10.31
早速、場所探し!

商売で一番大切といってもいいだろう、場所探しである。

プーケットで、一番栄えているのはパトンビーチ、はやりそこで商売をしたいと最初に思うのは自然である。 僕も例外ではなかった。

先ずはビーチ沿いで、人通りが多いところをリサーチ!Σ(゚Д゚)

発見!幅2m 奥行き1.5mくらいの店が何件か貸しに出している。

早速、張り紙に書いてある電話番号に電話をする。 外国人だとぼられるので、KBの友人が電話してくれた。 

そして早速、価格を聞いてもらった。

皆さん、いくらだと思いますか?( ゚Д゚)










6万バーツ也!

えーーっ!!!('A`) 僕としては大体1万バーツ程度だと踏んでいたためこの価格には驚いた。 

なぜなら、同じくらいのスペースの店には、どう考えても売れないお土産屋が多く点在し、また店によっては全商品売り切っても1万バーツもしないといった品揃えをしているところも多くある。

この人たちは、月に6万バーツも払っているとは思えない・・・どう考えても不可能だ。

僕はこのとき、KBの友人にだまされているのかと本気で思った。


他の店も当たってみる、やはり安くても3万バーツからくらいである。

3万バーツの家賃で、一杯せいぜい高くて50バーツのジュースを売ると何杯うらないと元が取れないんだろう・・・(バンコクでは10バーツくらいで売られている)

原価率が30%だとして2,000杯でようやく荒利計算でプラスマイナス0であるφ(`д´)カキカキ

30日休みなしの稼動で1日あたり67杯の計算である。

その他、光熱費、減価償却、人件費、そして利益・・・

何杯売ればいいのですか・・・_| ̄|○


この日から僕の場所探しが始まるのだった。

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